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ラノベと電撃と私

04-08,2009

 イラスト付きの小説――それ即ちライトノベルなり。

 これが幽人にとってのラノベの定義です。とてもシンプルなのです。
 後は、「この小説はラノベなのっ! 誰がなんと言おうとラノベなんだからねっ!」と、仮にツンデレや美少女でなくとも、本人がそう言うならラノベなんだなぁって思います。
 それとレーベルでしょうか。
 電撃文庫から発売される小説はやはりラノベなのでしょうから。

 そんなわけで、第16回電撃小説大賞に拙作を送り出しましたっ☆

 ちっとも上手く繋がってませんね。自覚してますからそっとしておいて下さい。
 
 そんなわけでぇっ! 
 電撃小説大賞について少々。

 電撃文庫とは言わずと知れた日本最大のライトノベルレーベルであり、一回の応募総数が4000作品(前回は長編2000短編1500イラスト500くらいの割合だったと思います)にも及ぶビックタイトルそれが電撃小説大賞なのであります。

 数字を目の当たりにした途端、身の程を知れと思わずうな垂れてしまいそうです。
 それでも今回応募を決めたのは評価シートの存在が大きいです。
 一次選考通過者には漏れなく評価シートをプレゼント。
 プロの方にどのようなアドバイスを戴けるのかとても楽しみですね。

 ……え? 一次選考通過する自信があるのかですって?

 「一次選考通過出来るのっ! 誰がなんと言うおうと通過出来るんだからねっ!」 

 本人が言ってるのできっと出来るのでしょう。

 

 
  
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